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緊張感

試験日まですでに三ヶ月をきりました
なんだかとても緊張感が漂ってきます

けれど最近は、いちおう一通り目を通して問題を一度解いているので、正答率はまだ低いものの、なんだかもうすぐ光が見えてきそうな気がしています
でも、ほんとうに光が見えるようになり、実際に光を浴びるまで、気を抜けないです
そういえば苦手な経済がまだ再復習をしていません
また時間をとられるだろうな。。。

勉強方法は、あいかわらず試行錯誤をつづけながら工夫しています
パソコンを「使った」勉強法も、あまりパソコンにこだわりすぎるとよくない気がして、パソコンを「利用する」という方法に変えています
まとめるのに必死になりすぎて、覚える作業がおろそかになり、デメリットだけじゃなく、時間の無駄、気力のムダ、疲労感の蓄積といったマイナスの効果を感じたので、より効率の良い勉強方法を模索しながらやっています

また、パソコン作業の作業性にも心配りをしています
学んでいる科目にはほとんど関係してきませんが、勉強をするときの作業性も、動作研究とかもありますが、マウス、ディスプレイ、教科書の置く場所など疲労感の少ないようにするとか人間工学的にも考えればよりよいものになるのではないかと思います



先日の記事と重複しますが、勉強はほんとスポーツと感覚が似てますね
反復練習、そして頭(身体)の働きの工夫、そして体調管理、自己管理
スポーツにのめり込んでいるときにも感じたことですが、自分を目標に向けている期間って、夢を追っている感じがして、なんだかいいものですね

勉強は苦痛だけれど、もうすこしこころのスタンスを変えて、自分の気持ちが勉強にもっとすっととけ込めるよう、マインドコントロールというか、自分の気持ちをもっていきたいと思っています
そうなればもっともっと加速的に勉強が身に付いてくるような気がしています
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コメント

hotelmanさん、書き込みありがとうございます
>それでも「いやな分野はしないこと。」っていうわけには行きませんよね。
そうなんですね
でも、なんだか逆境ほど燃えてくるものがあります
といっても、壁にぶち当たると燃え尽きて睡魔に襲われ始めるのですが。。。→これが苦手意識なのかもしれないですね^^;
>試験攻略 経済学入門塾〈1〉マクロ編、〈2〉ミクロ編  石川 秀樹 (著)
この本は定評があって、なかなかよい本のようですね
近所の本屋で売っていなかったので(古本屋にもなかった)難波に行って内容チェックをするか、それも最近めんどくさくなって取り寄せようと思っていたのですが、嫁さんが経済学の本を持ってきてくれたので、それで理解が進まなかったらネットで購入するつもりでいます
情報ほんとうにありがとうございます^^

経済学が苦手とのこと。苦手な科目ということはいやだという意識が常にありますよね。それでも「いやな分野はしないこと。」っていうわけには行きませんよね。そういう時に、私は同じテキストを使った復習より、さらに簡単なテキスト・参考書を探し出して読んでみることにしています。試験攻略 経済学入門塾〈1〉マクロ編、〈2〉ミクロ編  石川 秀樹 (著)なんかいかがでしょう。簡単な本を多く読むことでさらに理解が進みますし、気分転換にもなるものです。回り道のようですが、かえって時間の節約になると思います。

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